二千年余の歴史の息吹 伊勢国一の宮椿大神社訪問
         
            
   「見つめなおす 和の心」の旅

            出発日:2007年4月7日(土) 〜 8日(日)


             主催:「NPO法人風の船 「悠遊自在塾
 三重県鈴鹿市、入道ケ嶽の懐に抱かれた伊勢国一の宮・猿田彦大本宮・椿大神社(つばきおおかみやしろ)を訪問する、神道歴史探訪と滝行「禊修法」体験の貴重な研修旅行をご案内します。

悠遊自在塾・鴨宮弘幸塾長を団長として、参拝研修の特別企画。
自分自身を見つめなおし、和の心再発見、日本人のルーツに触れる貴重な旅になることでしょう。
神道・仏教が織り成す日本独自の信仰の姿、思考軸、人生羅針盤の発見など日ごろ深めたいテーマに、塾長を囲んでじっくり取り組む充実時間。清清しい神域での早朝奉仕、参拝、神気満ちる椿の森で気功体験…等、悠遊自在塾ならではの内容です。

 参加ご希望の方は、メールにてお申し込み下さい。募集人数15人。満員になり次第締め切らせて頂きます。下記からどうぞ。
入道ケ嶽を背に歴史の重みを湛えて存在する外拝殿

写真をクリックすると、椿大神社の境内全景案内にジャンプします。

滝に打たれて心身を浄める「禊修法」。(修行を積んだ指導者の指導により安全に行われます。)

 先代宮司・山本行隆先生が「すべての魂の救いと世界平和」を祈願し、10年間不退転の滝行を続けられた神気ほとばしる滝。

心も体も魂も洗われ、清められる。
研修旅行プログラム    申し込み要綱     
「みつめなおす和の心の旅」参加申込書
お問い合わせ  電話&ファクス:03−5340−9491